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自分を見つめ、出会う
「もし、一人の人間によって少しでも多くの
愛と平和、光と真実が世にもたらされたなら、
その一生には意味があったのである」
アルフレッド・デルプ
私たちは、よくどれだけ長生きするかを考えますが、彼の基準はどれほど意義のある人生を過ごしたのかということでした。
本文より
第三の人生に向けて
「第三の人生」の6つの課題
第1 手放すことを身につけること
第2 許しと和解
第3 感謝の表明
第4 さようならを告げること
第5 遺言の作成
第6 自分なりの葬儀の方法を考え、それを
周囲に伝えておく |



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2010年3月分 テーマ
〜〜人生の旅をふりかえる〜〜
第二の人生/社会に出てから
・愛する人
★愛する人との思い出について語ってみましょう。
★どんな出会いでしたか。
★どのように思っていましたか?
・社会人になって
★社会人になって楽しかったこと、印象に残っていることはどんなことでしょうか?
★どんなことが一番つらかったでしょうか?
★社会人となって何が一番大切だと思われましたか?
・趣味、交友
★趣味とか、楽しんだ思い出、エピソード、旅行について書いて見ましょう。
★影響を受けた人、仕事を教えてもらった人、先輩、同僚、友人などについて語ってみましょう。
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一口メモ 《カイロスとクロノス》
どちらも、ギリシア語で「時」を表わす言葉。
クロノス・・・時の針が刻む量的な時間のこと
カイロス・・・1回限りの独自で質的な時間のこと。
あることに最もふさわしい決定的な「時」。
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